現在課金停止中の筆者ではあるが、生産メインでプレイしていた人間にとって、下に引用した一文は、まことに感慨深いものがあるので、ほんの一言だけでも記しておこうと思う。本当は今、超絶眠いんだけれども。
・回線切断などで《入魂奥義》《鍛錬奥義》《採集奥義》《生産奥義》のミニゲームが中断された際、再開時に「再開しますか?」の選択を出さないようにし、必ず再開するように変更しました
→ココ
少し前に、完了しなければ奥義がやり直せるということがtwitter等で話題になっていたのを筆者も少しだけ目にしたのだが、その時に抱いた感想を言うならば「というか、おい! まだみんなこのこと知らなかったのかよ!」なのであった。
というのも、とりあえずブログ名は伏せておくが、生産の方面では有名なある方のブログにおいて、そのこと(つまり、完了しなければ奥義はやり直せる)が記事にされたのは、正確にもう4年も前、2015年の11月のことだからである。
よって、筆者からしてみれば「話題になってから4年も経った今頃に修正なのかよ! しかも、あんなに超有名なブロガーが記事にしても全然修正しなかったからOKかと思っていたのに駄目なのかよ!」というのが率直な感想なのであった。
さて、今回の修正によって何が起きるのかといえば、後続する者の谷底への突き落としであろう。谷の上から突き落とされるのではなく、谷底から80センチメートルほど登っただけの低いところから、信じられないほどの長い棒を用いて谷底に突き落とされるのだ。もう少しわかりやすく書いてもいいのだが、それをするには今日は眠気が強すぎるので、そろそろこのあたりで筆を置くこととする。本当は筆ではなくて、キーボードを打っているのだけれど。
最後にもう一度。発見初期ならともかく、今更これをすることに、個人的にははっきりと反対を表明しておく。ただしこの表明には何の意味も無いし、何の影響も絶対に起きない。
2019年11月20日水曜日
2017年8月17日木曜日
名将之演の仕様は盾職に有利すぎる
上覧三演のうちの1つ「名将之演」には、気にくわないところがいくつもあるわけですが、
そのうちの1つに、「【必要等級1】のNPCの中に盾が1体しかいない」というのがあります。
言うまでもなく、この仕様のせいで、
7人徒党にする場合に盾2編成にできるのは自分が盾職の人だけ、
という地獄の状況になっており、
自キャラ1体以外は馬鹿丸出しのNPCを引き連れて戦うというのが名将之演なわけですから、
2枚盾の盾Aと盾Bに交代交代で釣られてしまっては
なかなか敵を先に殺し切るのが困難、ということになるのは一目瞭然火を見るより明らかであり、
結果、盾職のキャラの人がしばしば優勝したり上位をたくさん占めたりしています。
そもそも等級合計の上限が、
等級1のNを6体並べてハイピッタリ終了の6というのがクソつまらなさの元凶であり、
上覧目的で復活した人間を光の速さで再引退へと向かわせる元凶なのであって、
これをせめて最低でも8にすれば、
7人徒党編成時のバリエーションも生まれようというものであり
もし運営にユーザーを上覧で遊ばせる気がほんの少しでもあればそうするはずで、
是非とも次回以降にそんな調整を期待したいところですが、
この仮想世界()において、そんな期待が報われたことはないのだとふと思い出し、
クソゲークソゲーと辺境ブログで毒づくのが関の山なのでござった。
そのうちの1つに、「【必要等級1】のNPCの中に盾が1体しかいない」というのがあります。
言うまでもなく、この仕様のせいで、
7人徒党にする場合に盾2編成にできるのは自分が盾職の人だけ、
という地獄の状況になっており、
自キャラ1体以外は馬鹿丸出しのNPCを引き連れて戦うというのが名将之演なわけですから、
2枚盾の盾Aと盾Bに交代交代で釣られてしまっては
なかなか敵を先に殺し切るのが困難、ということになるのは一目瞭然火を見るより明らかであり、
結果、盾職のキャラの人がしばしば優勝したり上位をたくさん占めたりしています。
そもそも等級合計の上限が、
等級1のNを6体並べてハイピッタリ終了の6というのがクソつまらなさの元凶であり、
上覧目的で復活した人間を光の速さで再引退へと向かわせる元凶なのであって、
これをせめて最低でも8にすれば、
7人徒党編成時のバリエーションも生まれようというものであり
もし運営にユーザーを上覧で遊ばせる気がほんの少しでもあればそうするはずで、
是非とも次回以降にそんな調整を期待したいところですが、
この仮想世界()において、そんな期待が報われたことはないのだとふと思い出し、
クソゲークソゲーと辺境ブログで毒づくのが関の山なのでござった。
登録:
コメント (Atom)